金子GM
お疲れ様です。
現在タイにおいてホンダEGより儒超しているバンパーでキャビ重量
に工場のクレーンが対応できないという現実に直面しております。
パトムタニ工場のクレーンキャパシティが10tに対し、受注確定
しているホンダEGの入子が12tだそうです。
ラヨーン新工場のクレーンキャパシティもパトムに倣おうとしています。
今後のホンダの傾向をお教えください。今後も10tを超えるバンパー
型が常態化するのかを。
島谷GM
TMAP飛山さんに上記の内容を踏まえ、今後のトヨタの金型重量の
傾向を聞いてください。
福田係長
お疲れ様です。
昨日社長と上記の件に関して、話をしました。必要があればクレーン
を10→15tに変更しなくてはいけません。そこで追加費用が嵩む
とパーティどこではなくなってしまいます。あらかじめ見積もりを
確認し、最善の策を見出したいと思います。手段と金額を調べてください。
以上よろしくお願いします。